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水路、暗渠、川を巡る ブログトップ
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仙川を歩く(2)(井之頭病院付近~上流端) [水路、暗渠、川を巡る]

仙川を歩く(1)(野川合流地点~井之頭病院付近)

7/6(金)、戻り梅雨で梅雨本番の頃よりも梅雨っぽい本降りの雨の中、
若干のアキレス腱痛で少々歩くのがしんどい中、
仕事が一段落したので気分転換にガッツリ歩こうと(大爆)
1か月近く前に歩いたままになってた仙川散策の続きを歩いてきました。
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前回中断した東京都三鷹市にある井之頭病院の南側、
ここまで暗渠だった流れが開渠に復活して暗渠にゴミが流れ込まないように
大掛かりな除塵機が設置されている所から散策再開。
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井之頭病院が終わるところで何やら分流しています。
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あけぼのふれあい公園(水源の森)内の親水エリア。
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あけぼのふれあい公園(水源の森)を抜けると
川沿いを進むことができなくなり迂回。
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新武蔵境通り上連雀一之橋南交差点の辺りで流れに再会。
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しかし基本流れ沿いに歩くことができずに迂回を繰り返して
日本獣医生命科学大学付属動物医療センター東側。
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JR中央線。
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東京木材相互市場 相互境市場のところで暗渠になり、
次に開渠で復活するところはちょいちょい通る所なのでわかっているので
辺りに流れの痕跡がないか探しますが特に何もなし。。。。。
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西進して武蔵第二小入口交差点南側で開渠復活。
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第二しろがね公園南端を仙川は流れていきます。
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都営境二丁目アパート東端。
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花の通学路という遊歩道のドッグラン中心の武蔵川公園北側。
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大規模な団地、サンヴェリエ桜堤の中は親水公園的な感じで
いい雰囲気が続きます。
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桜堤庭園テラスという団地の西端のところに結構な水量の流れ込み。
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桜堤庭園テラスから少し行くとまた迂回することになり
梶野通りで復活。
途中でかでかと「庚申塚」と書かれた庚申塚があり、
東京電機大学中、高校のところで流れは西進してまた迂回することに。
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ゲストハウス・ビッグワールドという一見学生寮か、という
外国人向けの寮のところを抜けて武蔵野東中学校付近。
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浴恩館公園。
なかなか雰囲気の良い庭園風の公園です。
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グリーンタウン小金井内の遊歩道を抜けると人一人がやっと通ることができる、
でも、雨降りでも傘をさすこともままならない狭い河川敷をしばらく歩き、
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北大通りの小金井街道との交差点近くでまた暗渠に。
通りをそのまま西進するとペットショップのところで開渠復活。
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山王窪の築樋という高台から下流側。
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小金井本町住宅という団地内を抜けるといよいよ最後の迂回。
しかし、結構な雨が降って水たまり程度の水量という事は
仙川は上流1/3くらいは普段は枯れているようですね。
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新小金井街道のところが上流端。
これよりも上流側は暗渠で続いているようですが
住宅街しかなく全く流れの痕跡は発見できませんでした。
足元を見降ろしてみても水が湧いているようには思えませんね。
ちょっと調べたところによると仙川の水源はもっと下流側にあり
上流部は増水時の防災が主目的の雨が降れば水がある、
という程度の川のようです。
という訳で本流筋の野川よりも総延長が長い支流の仙川散策、終了です。



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仙川を歩く(1)(野川合流地点~井之頭病院付近) [水路、暗渠、川を巡る]

1か月も前の話になりますが、(^^;
6/16(土)、二子玉川まで出かけた帰りに仙川を歩いてきました。
前週に続いて2週連続で二子玉川までお出かけ。
これで当分行くことはないかな?
そして、実は前日に野川散策の後半を歩いていて2日連続の川歩き。
これももう当分ないかな。

仙川とは・・・・・
東京都小金井市を上流端として世田谷区内で野川に合流する
総延長20.9㎞の一級河川で本流筋の野川(20.5㎞)よりも長かったりします。

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野川を歩く(1)再掲
スタート地点の野川との合流地点。
この日はいい天気だったんだよね。
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仙川を歩いた日は雨上がりでまたいつ降り出しても不思議ではない曇天の下の散策。
合流地点の鎌田橋は絶賛大工事中でスタートから大迂回。
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すぐに丸子川(六郷用水)が寄り添ってきますが
元々仙川と直角にぶつかっていた六郷用水に仙川は合流していて
六郷用水~野川は放水路扱いだったようです。
その六郷用水は途中から蓋暗渠になって東名高速を越えるあたりでなくなるので
その辺で仙川を横切っているのでは?と思います。
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礫間接触酸化法という方式の浄化施設。
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結構な水量の落ち込みがあって水源は湧水量豊富な
大蔵運動公園内の湧水地。
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東宝スタジオの辺りで
結構な水量の落ち込みで蓋暗渠の水路ですが名称不明です。。。。。
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仙川、典型的な都市河川ですが落差の大きな起伏が多く
なかなかダイナミックな景色が豊富です。
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成城学園近辺。
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なかなか恐ろし気なトラップが。。。。。
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大石橋の辺りで釣鐘池という池から暗渠水路でやって来た落ち込み。
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都立祖師谷公園。
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カモの親子。(^^
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世田谷区立烏山小学校裏。
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京王線。
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国道20号線甲州街道が世田谷区と調布市の境界。
しかし世田谷区、でっかいな。。。。。
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三鷹市東部水再生センターからの豊富な流れ込み。
って気がついたらもう三鷹市。
早かったなぁ、調布市。
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中央高速道路。
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田んぼもある新川丸池公園。
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東八道路。
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野川宿橋のところで川幅が半減。
そして分かり難いですが橋桁右手あたり、エライ勢いで水が湧いています。
湧水なのかポンプくみ上げなのか。
そしてここから建物の間を縫うようにくねくね流れていて
もう追って行くのが大変なことと言ったら。
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こんな感じであっちへ迂回こっちへ迂回しながら川筋を追って、
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そしてどうやら三鷹金属という会社のところで暗渠に。
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多少彷徨って開渠の復活部分を発見。
井之頭病院というかなり大規模な病院のところ。
という訳で開渠を発見して次回の再開が楽になったので
今回はここで中断することに。

<続きはこちら↓>
仙川を歩く(2)(井之頭病院付近~上流端)



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野川を歩く(2)(武蔵境通り・御塔坂橋~上流端近く) [水路、暗渠、川を巡る]

野川を歩く(1)(多摩川合流点~武蔵境通り・御塔坂橋)

6/15(金)、ちょうど1週間前に歩いた野川の続きを歩いてきました。

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前回の中断地点、武蔵境通りの御塔坂橋から再開。
この通りが調布市と三鷹市の市境になっていて今回は三鷹市からスタート。
いつ降り出しても不思議ではない雲行き&予報なので急ぎ足で進みます。
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御塔坂橋から上流側。
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せっかくなので下に下りて川辺を歩きます。
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途中、枯れてはいましたが結構な規模の河川の流入口が。
帰ってから調べてみましたが川の名称等よくわかりませんでした。
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釣り人発見。
ちょうど後ろを通りがかった時にアブラハヤっぽい小魚を釣っていました。
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何やら怪しげな流れ込みがあって上へ上がってみると
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大沢の里水車経営農家という資料館的なものがあって
そこの新車(しんぐるま)という水車のレプリカのようです。
日中は水を流してちゃんと稼働させているようです。
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人見街道の少し下流でこんな立派な暗渠が現れますが
これも何の川なのか水路なのか調べてもわからず。。。。。
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人見街道を越えて
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東八道路の辺りは
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広大な都立野川公園。
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すぐ近くにある調布飛行場に降下中の多分伊豆大島からの定期便。
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西武多摩川線を越えると
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今度はこれまた広大な都立武蔵野公園。
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2つの大きな都立公園を抜けてさらに上流に進みますが
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上からは水面が確認できないくらい草ボーボー。。。。。
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小金井街道のところで旧流路と合流。
新流路はこの先すぐに小学校のところで暗渠になってしまうので
旧流路の方に進みます。
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半分枯れているような旧流路ですがちゃんと一級河川・野川の表示板が。
途中旧流路の説明版もありました。
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小金井市立前原小学校の敷地内を暗渠で流れていて
暗渠内のどこかで旧流路と分岐しているようです。
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新小金井街道。
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新小金井街道を越えるといよいよ流れが細くなって上流っぽくなってきました。
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そしてこれ以上上流は危険なので立ち入り禁止、の表示がある所で
何やら細い流れと合流。
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何やら森に分け入っていくと新次郎池という池が。
ここが水源の水路のようです。
池に5カ所の湧水があると記されていましたがそれにしては心もとない水路の水量で
それほどの湧水量ではないんでしょうね。
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野川の散策に戻りますが最後に来てまさかの三面護岸の都市河川風に。
いや、知っていましたが。。。。。
昔この辺の会社に勤めていたんで。。。。。
ここまでは楽しかった散策でしたがこの先結末を知っているので
10数年振りの確認の散策になります。(^^
写真も三面護岸になったことだし小さい写真で。(爆)
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国分寺街道のところで先日記事にしたお鷹の道~元町用水路の合流地点。
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都道145号立川国分寺線・多喜窪通りから上流側。
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JR中央線、西武国分寺線の線路の下を流れて
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ぐるっと迂回して線路を越えて、向こうの森の右手を
こちら側に流れてきているはずですが
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この柵の向こう側の日立中央研究所内の池が水源なわけですが全く確認できず。
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こんな説明版があったので載せておきます。

という訳で、全く締まらないラストでしたが
とりあえず野川の散策、完了しました。



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野川を歩く(1)(多摩川合流点~武蔵境通り・御塔坂橋) [水路、暗渠、川を巡る]

6/8(金)、所用で二子玉川まで行った帰りに野川を歩いてきました。

野川とは・・・・・
東京都国分寺市にある日立製作所中央研究所内の池を水源として
世田谷区内、東急田園都市線、大井町線の二子玉川駅直下あたりで
多摩川に合流する総延長20.5キロメートルの一級河川です。

野川の下流側はほとんど知りませんが上流域はよく知っているところ
(とは言っても10年以上も前の話ですが)なので
地図でチェックして地図で見る以上に遠いなぁ、と。。。。。
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ちょうど多摩川と野川の合流地点の真上までせり出している
東急田園都市線、大井町線の二子玉川駅。
駅の直下が合流地点になります。
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とりあえず多摩川二子橋公園内を上流方向に歩きます。
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R246にかかる橋のところで谷戸川との合流地点。
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公園から河川敷の道に上がって
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東京都市大学総合グラウンド裏。
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仙川合流地点。
この仙川もそのうち歩くことになると思います。
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東名高速道をを越えるとずっと外環道の工事現場。
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工事現場の対岸は世田谷区立次大夫堀公園公園(じだゆうぼりこうえん)。
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次大夫堀公園の北端。
地図で見てもらうとわかりますが区立公園にしてはとても広くて立派な公園で
六郷用水を数100m復元していたり寄り道したくて仕方がありませんでしたが
時間の都合があって素通りすることに。
またの機会に・・・・・って、野川散策以外でこの辺に来ることないだろうし。
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小田急線の少し下流側で川辺に下りられるところがありました。
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小田急小田原線を越えると
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きたみふえあい公園。
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きたみふえあい公園が終わったところで世田谷区と狛江市の区市境。
世田谷区、広かった。。。。。
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狛江市側の野川。
狛江市、電車とか車とか自転車とかで通ったことはあったかもしれないけど
自分の足で歩くのはおそらく人生初。
同じ都民なのに来ないなぁ、狛江。。。。。
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入間川合流地点。
埼玉県内を流れる荒川水系の同名の川がありますがあちらは「いるまがわ」、
こちらは正式名称はやはり「いるまがわ」ですが流域の地名に倣って
「いりまがわ」と呼ぶこともあるようです。
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神代団地の辺り。
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調和小学校からではないか、と思われる謎の合流地点。
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気がついていたら調布市に入っていました。
短かったなぁ、狛江市。
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途中工事区間があって迂回して通った京王線の踏切から橋梁。
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国道20号線、甲州街道の馬橋。
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馬橋から上流側。
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とても水量豊かな逆川合流地点。
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中央高速道路。
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きれいに草刈りを終えたところがあったので下りてみることに。
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カラスとサギ。
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武蔵境通りの御塔坂橋が見えてきました。
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御塔坂橋から今歩いてきた下流側。
とりあえず今回はここまで。
ここまではほぼ遊歩道か普通の歩道がちゃんと整備されていて
散策向きのルートでしたが自分が知っている最上流域は・・・・・
自分が知らないうちにちゃんと整備されているといいな。。。。。

<続き>
野川を歩く(2)(武蔵境通り・御塔坂橋~上流端近く)



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黒目川を歩く(3)市場坂橋~新河岸川合流地点まで [水路、暗渠、川を巡る]

黒目川を歩く(1)西武池袋線橋梁~最上流部まで
黒目川を歩く(2)西武池袋線橋梁~市場坂橋まで

5/5(土)、2日連続で黒目川散策、前日中断した市場坂橋から
最下流部の新河岸川との合流地点まで歩いてきました。
今回のルートはトラウトの管理釣り場に通っていた頃よく通っていた所ですが
トラウトは全くやらなくなってしまったのでご無沙汰の所です。
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市場坂の旧橋から現在の市場坂橋。
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おっ、歩こうと思っていた河川敷の道が通行止め。
いきなり出鼻をくじかれ、さて、どうするかねぇ。
新座霊園の中を通って迂回してもいいんだけど
スタート早々要らんアップダウンは嫌だし、
左岸側の住宅街の方に迂回することに。
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川沿いに無事に出て工事現場を眺めると前日の工事現場同様
かなり川幅を狭くしての護岸工事??
ここまでやられるとここより上流側には今年のアユは遡れないね。
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川歩きを再開してラウンド1前。
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国道254号線、川越街道の橋の下をくぐります。
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川越街道を越えると団地方向から結構な水量の流れ込み。
そして水は濁り、淀みが目立ってきました。
妙音沢の綺麗な水が入っているところから
まだそんなに下流に来てないんですけどね。
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水が悪くなってきたな、と思っていたらすぐに
スッポンポンで泳ぐ勇者発見。
自分の子供だったらあの水の色見ちゃったら絶対に水に入れないけど、
地元の子供たちの遊び場のようで数人バシャバシャやっていました。
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旧川越街道の橋の手前にひざおり水車広場というのがあって
水車のレプリカ??が置いてありました。
この辺では水車を動力とした伸銅業が盛んだったそうです。
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こんな都市河川で、と思われるかもしれませんが、
シーズンになるとアユの友釣りにやって来る人も現れる好ポイントのようです。
アユ釣りは全くやらないんでさっぱりわかりませんが。(^^;
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川に立ち入っている釣り人発見。
フライフィッシングなのでオイカワ、カワムツあたりがターゲットかな、と。
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溝沼池田橋、朝霞第三中学校名でさくら橋の表示板もありました。
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新高橋付近では大勢のバーベキュー客。
草が生えていない河原が意外に少ないのですし詰め状態で
場所取りしてのバーベキューで大変そうだなぁ、と。。。。。
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東武東上線の橋梁と
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すぐ横にある浜崎黒目花畑。
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浜崎黒目橋の所でもまた大勢のバーベキュー客&水遊び。
上流であの水の色を見てしまっているので腰が引けてしまいますが
ここだけを見れば見た目は清流そのものなので問題なしですかね??
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東武東上線を越えると黒目川は大きくカーブをして
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草花も沢山。
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途中でどこにでもいる鯉っぽくない魚影発見。
写真だと見えにくいですが大きさも姿形も鯉とは別物でボラか何かの群れかな??
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笹橋。
トラウトをやっていた頃はここを左折して
よく朝霞ガーデンという管理釣り場に通っていました。
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わくわく田島緑地という公園に入ったようで
水が勢いよく湧いていました。
この辺は地下水が豊富なようで、朝霞ガーデンも冷たい地下水利用で
真夏でもこんな都心近くでトラウト釣りが楽しめます。
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わくわく田島緑地内を歩いているといきなり新河岸川との合流地点、ゴール到達。
なんか、今までのゴール到達の中で一番いきなりで呆気なかったような。(^^;
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合流地点から今歩いてきた黒目川と
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本流筋の新河岸川。
新河岸川は途中から隅田川に名を変えて東京湾に注ぎます。
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最後に土手の上から合流地点。
黒目川、最上流はいかにもそれっぽく細い流れでしたが
中流域から下流域までずっと清流の趣で
普通の川のような最下流の雰囲気になることがほぼ無く、
下流っぽくなってきたかな、と思えたのはラスト数100mほどしかなかったのでは?
それがゴール地点でのいきなり感だったと思います。
途中三面護岸の区間も多々ありましたが上流から中流域まで水量豊かな水源が数多く
川全体を清流として残すにはいい川だったんでしょうね。
人が変にいじらなければ川もおかしなことにはならないはず、と
途中何か所かで行われていた大工事を見て何となく思った散策でした。


地図は遊歩道を描くことができない部分が結構あるので
実際はほぼ川沿いの遊歩道を歩いています。

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