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立野川を歩く [水路、暗渠、川を巡る]

昨日は前回歩いた東京都東久留米市内の落合川の支流の中で
一番規模が大きな川、立野川を歩いてきました。
その前に、前回落合川を歩いた時にちょっと気になった釣りのポイント、
釣りやすそうなところ(釣れそうなところではない(^^)が
いくつかあったので最初にちょっと小物釣りをすることに。
今回はどっちかと言うとこっちがメインかも、という話も。
自分は毛バリやらフライやらはやらずエサ釣り専門の人なので
水草が多い所は基本釣りはできずに水草が切れているところを探して
エサを流すわけですが、何となく釣り出来そうかな、というところが
何カ所かあったのでその中の一カ所で試してみました。
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こんなところ。

竿:3.6、4.1、4.5の3way渓流竿の3.6m使い、ハエウキ使用のエサ釣り
ハリ:ハエスレ4号 エサ:ハエ練り(チューブ入り)、チシャムシ

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一流し目からちびカワムツ。
おいおい・・・・・この時期に君が食ってくるんかい。。。。。
でもナイスサイズのカワムツも結構混ざり
たまにアブラハヤも来たりしてなかなか楽しい。
ただ人的プレッシャーが。。。。。
釣り人ではなく日曜日なので多くの散策している人たちが
釣れる度に足を止め、その影が川面にかかる。。。。。
でも結構いい感じで釣れてちょうどカウントが40になったところで終了。
1時間15分ほどの釣行でした。
このポイント大満足。
今度はウイークデーの人が少ない時に来よう。(^^;

という訳で立野川歩きのスタート地点の向山緑地公園に向かいますが、
これがもうね、入り口がどこにあるのかわからず、
あそこに森が見えてんのにどうやってあそこに行くんだ??と
随分ぐるぐる回らされてようやく入口発見。
とりあえず水源の方に向かいます。
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こんな感じの公園奥の藪をかき分けて入っていきましたが
どこまで行っていいものか判断しかねるのでとりあえずここまで。
苦労してきた甲斐あって東京の住宅街にあるとは思えない
かなり雰囲気のいい源流地点です。
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立野川自体は完全に都市河川で面白味がないんですが、
この源流部だけで大満足ですね。
丸太橋があって公園外に出てもよさそうなので行ってみると
前回の落合川でもあちこちで見かけた湧水点の表示。
この公園内のあちこちで湧いているようですね。
しかしこれ以上行くな、という表示があったので公園内に戻って
大きく迂回して流れを探します。
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住宅街に戻ってこんな感じの細い流れがしばらく続きます。(地図A)
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南沢通りの竹林公園入口交差点近くの笠松橋から上、下流。(地図B)
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遠くの崖下に流れを確認しつつ竹林公園通りに迂回して
ガードレールで行き止まりになっているところで流れを確認。(地図C)
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土手のようなところに突き当たり下流側は?と土手に上ってみるとそこは遊歩道。
土手を超えて下流側に流れはちゃんと続いていました。(地図D)
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また迂回して自由学園西側の橋へ。
ここから立野川は自由学園内を流れるので大きく迂回。(地図E)
とりあえず自由学園裏手の西武池袋線橋梁を確認。(地図F)
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迂回して西武池袋線を超えてこんな橋のところに。(地図G)
おや、川幅が一気に広がって水量もかなり多くなっています。
自由学園内にも湧水ポイントがあるんでしょうかね?
その先には児童遊園に続く小道が。
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入って行ってみると「せんげん第4広場」。
そしてここにも湧水点が。
落合川と言い立野川と言い、東久留米市内のこの辺は本当に湧水が多いですね。
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対岸の駐車場から湧水点からの流れ込みを確認してさらに下流へ。
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浅間神社のところで90度直角にターン。(地図H)
せっかくなのでちょっと浅間神社に寄り道。
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浅間神社の90度ターンから3回90度ターン、随分トリッキーな動きを見せて
落合川との合流地点です。(地図I)
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合流地点から300mほど北上すると落合川と黒目川の合流地点です。(地図J)

さて、落合川は川の規模のわりには意外に流入河川が多く、
とは言ってもあとは小規模なものばかりなので
そのうちまとめて小さな水源、小さな流入河川を歩いてみようと思います。



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落合川を歩く [水路、暗渠、川を巡る]

本当は昨日は数年振りのヘラブナ釣りへ!!と前日から準備をしていたんですが
朝の天気予報では昼から雨、雪が混じる可能性も、って、
片道自転車で1時間以上かかるところに行こうっていうのに無理。。。。。
という事でこちらは来週のどっかで行くことにして
昨日は東京都東久留米市内を流れる黒目川の支流、落合川を歩いてきました。
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黒目川との合流地点に着いたのが7:30頃。(地図A)
右手が黒目川、左手が落合川、左手の方を遡っていきます。
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まだ早い時間なのに通勤通学の人の他に散策する人も結構いました。
しかし寒い。。。。。
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川面からは水蒸気。
多くの湧水を水源に持つ川なので冬でも水温は高く
冬場の朝方はいつもこんな感じです。
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カモやらサギやら眺めつつ西武池袋線橋梁。(地図B)
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夏場は水遊びの親子で賑わう落合川いこいの水辺。(地図C)
こんなところにも湧水源があります。
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南沢水辺公園。(地図D)
この辺で南沢湧水群からの流れが合流します。
この辺まではたまに来るところですが
ここから上流はほとんど歩いたことがないエリアになります。
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こんな何でもない流れのところでカワセミ発見。
近くにはカモの大群。
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落合川の新流路(左側)と旧流路(右側)の合流地点。(地図E)
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合流地点から新流路の流れが一気に細く頼りなくなり。。。。。
とりあえず新流路はこのまま一直線なので旧流路の方に足を向けます。
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こちらにも湧水源が。
このクネクネ蛇行具合が本来の川の流れなんですよねぇ。
しかし、新流路の工事が完成した後も旧流路残してるって、
じゃあ新流路の工事要らなかったんじゃね?と思うのは自分だけ??
数100mですぐに新流路との分流地点。
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分流地点はこんな感じのところ。
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地蔵橋上流側の原っぱには何やらプチ湿原地帯のようなユニークな流れ。
(地図F)
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落合川は本当に湧水に恵まれていてあちこちに湧水源があります。
ここの水源も水量豊富で、これだけ湧水が豊富だからこそ流域全体いい水で
本当の清流っぽいんでしょうね。
まあ、この川も昔はご多分に漏れずドブ川と化した都市河川だったんですが
よくここまで復活させましたね。
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小金井街道を超えると一気に流れが細くなり最後の大きな湧水ポイントへ。(地図G)
ここで流れがフェイントをかけて蛇行、遊歩道をくぐって本流筋は左手へ、
直進は湧水池に繋がっています。
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上流方向からはこんな感じで本流筋が蛇行して
蛇行した空間に湧水池があります。
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かわせみ橋を超えてさらに上流に進むといよいよ流れが細くなって小川状態に。
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八幡橋のところに薄くなって見えにくいですが落合川・上流端の表示板。
(地図H)
まだ行けそうなので行ってみますが水路は完全に枯れてしまっています。
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数10m進むと建物の裏手で行き止まり。
途中右手からの合流っぽいのがありますが、これはどこかからの排水管のもので
多分本来の水源はこの突き当りのところではないかと。
昔はこの辺も湧水が豊かだったんでしょうね。
近くには水道局の「河」の境界標もあってここが川の証ですかね。
これにて落合川最下流から最上流まで踏破です。
ほんの4、5㎞の散策でしたが。(^^
行き帰りの方がよっぽど歩きました。
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途中、冬場のチョイ釣りポイントで小物釣り。
まだ水中の水草が多く、水量も多めで釣りにくかったですが
3流し目で可愛いカワムツが。
ここのところ山の方で2連続完凸だったので久し振りに魚に触りました。(^^;
微妙に大きめのも混じって30分ほどやって5匹。
今回はこれで満足です。
このポイントは冬場良い所なんですが
もう少し水草少なくなってくれた方が釣りやすいかな。
毎年冬場の息抜きにちょいちょい来るポイントです。



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白子川を歩く(2)(笹目通り~新河岸川合流部) [水路、暗渠、川を巡る]

11/19(日)に白子川を歩いてきた続きです。

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前回の記事の最後、笹目通りの橋から迂回してここから白子川に復帰。
(地図E)
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途中民家専用の人道橋があったりして面白いですが
和光市内は河川敷が少なく大回りの迂回を何回もさせられます。(--;
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子安橋から上流側と下流側。(地図F)
この辺は都県境を白子川が流れているようですね。
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本田技研工業白子ビル前を通って
国道254号線・川越街道と県道109号線・旧川越街道の分岐地点。(地図G)
ここから下流はほぼ川沿いを歩くことができるようになります。
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白子川は本当に水量豊かな落ち込みが多く、
おまけに一目暗渠というのがわかる水路も多数。
行きたいのは山々ですがキリがなく。。。。。
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所々遊歩道として整備されているところもあり東武東上線の下を通って、
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交差点でキョロキョロするとすぐそこに結構大きな林っぽい公園が。
今回の散策は紅葉巡りも兼ねていたので行ってみると成増五丁目公園。
そこに旧白子川緑道の案内板。(地図H)
なんと!!
ここはこの緑道のちょうど中間地点辺りのようで、
全部歩きたいのは山々ですが時間に限りがあり本来の目的は白子川踏破なので
少しだけこの緑道も歩いておくことに。
親水公園的な遊歩道ですが、全部歩いてみたかったですねぇ。。。。。
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白子川歩きに復帰して、気がつくと東京都板橋区に入っていました。
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成増北第一公園前(地図I)を通って猫としばし戯れ、
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笹目通りとの交差点。歩道橋の上からの橋と白子川、
歩道橋を下りて遊歩道。
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今回の散策で初めて堤防のような形状になって川を眺められなくなり
道路を挟んで三園浄水場。
浄水場を過ぎるとまた遊歩道復活。
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新河岸川との合流地点。
ようやくゴールです。
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新河岸川の対岸の土手の上から白子川流入部分。
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土手の反対側は荒川と荒川河川敷。
ちょうど彩湖からの合流地点辺りです。
やっぱり荒川はデカいなぁ。
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最後に横位置から新河岸川と白子川の合流地点。
奥は新大宮バイパス&首都高5号線。

白子川の散策は後半部分の今回の記事分が全く知らない
未知のエリアだったせいか見所豊富で
もう一度細かく回ってみたいところ多数でした。
旧白子川緑道とか沢山の蓋暗渠水路とか。。。。。

朝7:00前に上流端を出発して11:00過ぎに最下流に到達、
あちこち寄り道しながら白子川歩きは4時間少々?
帰りはバス利用でしたが行き帰り合わせて5時間ちょっと??の散策でした。


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白子川を歩く(1)(上流起点~笹目通り) [水路、暗渠、川を巡る]

11/19(日)、途中立ち寄ることができる紅葉スポットに寄り道しながら
白子川を最上流から最下流まで歩いてきました。

まず白子川について簡単に。
東京都練馬区西部から埼玉県和光市、東京都板橋区を北東方向に流れ
新河岸川に合流する総延長10kmほどの一級河川です。
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白子川はこの大きな流出口より上流部も新川として流れは続きますが
白子川としてはここが最上流部になります。
そして最上流部にある大泉井頭公園内に湧水があり
ここが白子川の水源の1つになっています。
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井頭公園内にある練馬区指定の天然記念物のオオケヤキ。(地図A)
井頭公園を抜けてしばらく歩くと西武池袋線に突き当たり、
迂回して線路の反対側に。(地図B)
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下流に向かって歩いて行くと大きな流出口は大泉堀との合流地点。(地図C)
先に進むと練馬区内唯一の牧場、小泉牧場。
小規模牧場ですが見学もできてアイスクリームも売っていたりします。
さらに進むと学園橋の架け替え工事現場。(地図D)
ここの工事も長いですねぇ。
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この辺はたまに歩くのでそこそこ詳しいんですが
学園橋よりも下流の白子川沿いはほとんど歩いたことがなく
ちょっと新鮮な気分。
都営住宅の東大泉アパートが見えたところでまたよく知っている道に。
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東映撮影所北側にかかる東映橋には東映撮影所関係のパネルが多数あります。
そのすぐ先は外環道の延伸工事区間でぐるっと迂回して関越道の反対側に出ます。
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迂回した先は白子川の両岸に大泉橋戸公園と
公園の下に白子川比丘尼橋下流調節池。(地図E)
すぐ「この先行き止まり」の看板があって
迂回するとそこはどう見ても水路跡の路地。(地図F)
白子川には水路として生きているものはそう多くはないですが
水路跡として辿ることができるものが結構あり
はっきり言ってキリがないです。(^^;
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あかまつ緑地、全薬工業研究所の前を通り、
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清水山の森。(地図A)
ここの湧水が白子川の水源の1つになっています。
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下中里橋のところの落ちこみ。
これの水源は稲荷山憩いの森のこの湧水だと思うんですが、
完全暗渠化されていて全く流路は不明です。
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八坂小学校裏の落ちこみ。(地図B)
この水源は対岸にある越後山憩いの森緑地横の池ですが、
この池がどういうものなのか不明です。
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白子川もこの辺までは知っている所でしたがこの先はほぼ未開の地。
この辺から東京都練馬区から埼玉県和光市になって
河川敷がない所が増えてきて迂回しつつなるべく川沿いを進みます。
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湧く湧く(わくわく)パークなるものがあって中に入ってみると除草作業中。
邪魔にならないようにぐるっと一周。
特に掲示物も見当たらず公園の由来はわからずです。。。。。(地図C)
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また迂回して笹目通りに出てキリがいいので今回はここまで。
笹目通りにかかる橋は草木がものすごく
橋から流れを確認するのに一苦労でした。(^^;(地図D)

後半はこちら



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新田川緑道を歩く [水路、暗渠、川を巡る]

これまでの暗渠散策
1)大泉堀
2-1)新川編・その1
2-2)新川編・その2
2-3)新川編・その3
3-1)井草川遊歩道編・その1
3-2)井草川遊歩道編・その2
4)石神井公園周辺の水路敷散策
5)中沢用水編
6)金塚桜広場~二ヶ村緑道散策
7)大泉堀の支流筋を歩く
8)小柳遊歩道からニケ村緑道を歩く
9)「ふれあいのこみち」「やすらぎのこみち」(田無用水)散策
10)田柄用水を歩く(1)
11)田柄用水を歩く(2)
12)田柄用水を歩く(3)
13)田柄用水を歩く(4)
14)中沢第二雨水幹線を辿り彷徨う。。。。。
15)田柄用水を歩く(5)
16)府中市・下河原緑道、二ヶ村緑道の落ち穂拾い

11/11(土)、仕事の打ち合わせ前に下河原緑道と二ヶ村緑道の落ち穂拾い的な
散策をしましたが微妙に時間が余ってしまい急遽郷土の森公園まで引き返して
ここが起点の新田川緑道を歩くことにしました。
因みに「にったがわ」ではなく「しんでんがわ」です。(^^

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スタート地点の郷土の森公園内の新田川緑道起点。
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しばらく公園外周を歩きます。
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公園を離れて少し行くとサントリーのビール工場裏。
気になる工場内に流れ込む用水路があります。
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全然時間に余裕がないんですが誘惑には勝てずに
緑道を外れてそちらに行ってみると雑田堀親水路という用水路のようです。
なかなかきれいな水でもっと遡ってみたかったんですが
さすがに時間がヤバいので緑道に復帰することに。
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下河原緑道との交差点。
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かえで通りを渡るとしょうぶ池。
名前からすると春は見事なのかな??
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京王八王子線の下をくぐりしばらく中央高速道の下を歩くと
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新田川分梅公園。
ここは遊歩道を挟んで両側に流れがあって雰囲気の良い所です。
この流れはこの先最上流部まで遊歩道横を流れますが
新田川とはまったく関係ない親水路です。
公園が終わるところには分倍河原古戦場の碑。
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先を急ぐと目の前に蓋暗渠の水路との分岐。
う~っ、この時間がない時によりにもよって蓋暗渠とは!!
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この先走る覚悟を決めて蓋暗渠の方に行ってみることに。(爆)
バカですねぇ。。。。。
意外に長く続いていて新鎌倉街道にぶつかったところでとりあえず終了?
道路の向こう側を見てみますがそれっぽい雰囲気は無さそうだし。。。。。
さすがにこの先確認している時間はないので
蓋暗渠はこれで満足したっていう事にして緑道に戻ります。
ここからはマジで駆けっこです。。。。。
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緑道の方も新鎌倉街道にぶつかりここを渡れる交差点は数十メートル先。
時間がないっつーのに、ダッシュで迂回して信号渡って緑道の続き。
この辺から度々橋跡の碑が現れます。
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新田川緑道は新田川という用水が元ではありますが今は緑道下を
下水が流れています、というような説明書きがされた案内板があり
時間がないのに律義に読んでくるバカ者。。。。。
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JR南武線・西府駅近く、市川緑道との分流地点で新田川緑道の散策終了。
途中雑田堀親水路と蓋暗渠というトラップに見事にはまり、
本気で時間が無くなって後半は結構なジョギングモード。
水路跡散策で初めて走りましたわ。
おかげで仕事の方は無事間に合いましたが。(^^;

で、最後に出てきた市川緑道、
今度はこれの為に西府駅まで来なきゃならんのか??
この緑道、ほんの数100メートルと短いんですよねぇ。
また他のところと抱き合わせ企画でそのうち歩きますか。。。。。



例によって公園内の遊歩道や「道」と認められていない遊歩道は
表示されない仕様のグーグル・マップ、今回はそういうところを
多く歩いているのでスポットのみ表示のマップです。

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